オナ禁の効果

射精をするとぐっと疲れる!射精は有害なのか?

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30代の突入して、婚活をする時間がなかったり気力が起きなかったりすると、つい自分の性的欲求をオナニーで解消しようとすることになります。

 

過剰にオナニーをし過ぎて毎日のように射精をすることは、身体にとって実はかなり有害なのです。

 

射精をした後にかなりぐったりと疲れる経験をされた人はいるかもしれませんが、これはいわゆる賢者タイムというものです。

 

⇒賢者タイムについて

 

オナニーの疲労度は100M走並み

昔から言われていることですが、男が射精をすると一度で100m走を全力疾走するほどに、いやそれ以上に疲れるといわれています。

 

なぜそれ以上に疲れるとされているのかというと、射精に至るまでに男は本気で自分のムスコを握りしめてピストン運動をします。

 

それだけで疲れるのは言うまでもありませんが、射精に至る際に大量の栄養素を放出することになるからです。

 

さらに自分の手でピストン運動をしている際に、悪玉男性ホルモンであるジヒドロテストステロンが分泌されることになります。

 

このジヒドロテストステロンは、射精をした際にも分泌されるのですが、このホルモンのおかげで射精をした男性は過度に疲れることになります。

 

そこへダブルパンチのように体内では自然に合成されない貴重なミネラルを放出することになるので、最高に疲れるわけです。

 

はっきりいって100M走後のすがすがしい疲れた方とは、また別物です。

 

酸欠になった疲れ方とは、違うしそしてミネラル欠乏による疲労感は慢性的で病的です。

 

射精をすることで異常に疲れる感覚に陥るのは、実はこういった背景があったのです。

 

ミネラル欠乏、悪性男性ホルモン分泌といった最悪なシチュエーションです。

 

オナニーし過ぎでセックスで疲れる

オナニーによる射精を過度にし過ぎているとセックスの時に本領を発揮することができなくなります。

 

妄想によって自分が求めうる最高のシチュエーションを頭に思い浮かべながらオナニーにふけるわけです。

 

そうこうするうちに、さらなる快感を求めてハードなシチュエーションを妄想するようになっていわゆるオナニー中毒になります。

 

ポルノ中毒とも言いますが、脳はさらにハードコアなプレイを求めるようになるのです。

 

オナニー中毒やポルノ中毒に陥った男性は、女性をみても感化されにくくなり、愛する人とのセックスの時に勃起しなくなるのです。

 

なぜなら普段からハードな自分だけの世界観で妄想しながら射精をしているのに、セックスの時は相手方に敬意を払う必要があるからです。

 

敬意を払いながら思いやりのある本当の愛の体現であるセックスの時に、射精ができなくなるわけです。

 

普段からオナニーばかりして射精をし過ぎて慢性的に疲労しているので、セックス時にかろうじて射精した時にはこの上なく疲れることになります。

 

射精という行為自体は、やりすぎると人体に有害な作用をします。

 

悪玉男性ホルモンジヒドロテストステロン増加、亜鉛やアミノ酸といったミネラルの大量放出に拍車がかかるからです。

 

これだけでもかなり身体に負担のかかる行為であることは明白ですが、射精中毒、つまりオナニー中毒者は脳の構造自体がそもそも通常とは逸脱していることも問題です。

 

オナニー中毒者の脳内構造

先ほども少し述べましたが、ポルノ中毒者オナニー中毒者つまり射精中毒者の方々の脳内構造は少し通常とは異なります。

 

通常の状態である人は、日常生活の中で女性と対話をして、それだけで女性に心惹かれて恋をして女性に感化されます。

 

これが日常的に毎日のように射精をしている人は、慢性的に疲れるし女性とコミュニケーションを取ろうとする気持ちが起こりません。

 

まず体力的にも大量のミネラル放出、悪玉男性ホルモン分泌により疲れるのはいうまでもありませんが、外見的にも劣化に拍車をかけることになるからです。

 

ニキビ面で髪の毛はねっとりと脂ぎって顔つきも脱力したスケベな表情です。

 

よくネットでオナ禁すると顔つきが変わると言われていますが、これはれっきとした事実です。

 

射精をしないと悪玉男性ホルモン分泌が抑えられて、良性男性ホルモンであるテストステロンが分泌されるようになるからです。

 

ニキビが消失して、髪の毛がさらさらになり、筋肉が増量してやる気もみなぎるなどの効果があります。

 

要は悪玉ジヒドロテストステロンとは真逆の作用をするわけです。

 

オナニー中毒者は、日ごろから毎日いわゆるおかずとされるエロ動画をひたすら視聴しているので、脳自体の構造が中毒脳に変化しています。

 

脳は快感を感知した時に快感物質を放出しますが、次第に脳は快感に対して鈍感になっていくのです。

 

以前は女性の水着姿だけで反応していたのに、それだけでは反応することがなくなって喜びを失うわけです。

 

射精をし過ぎているせいか、通常のセックスのときの摩擦では勃起しなくなっていわゆるインポテンツになるケースも多く報告されています。

 

人は色々な場面に遭遇した時に、脳が普通に機能しているならばドーパミンが放出されて満足感や幸福感が得られます。

 

美人をみたとき、快晴の空をみたとき、花をみたときに脳が快感物質を放出するのです。

 

それで日常生活の至る所で、喜びを感じることができて満足感が得られて人格が形成されていくのです。

 

ところが、射精中毒の男性の脳では、射精をすることでしか快感を得ることができなくなっているために通常の日常生活では満足感が得られません。

 

薬物中毒やドラッグなどの危険性は世間でも警告されていますが、この射精中毒の危険性は勧告されていません。

 

ポルノ中毒などは、物として形のある麻薬と違いそれ自体を断つ術がないからです。

 

一旦ポルノ中毒に陥ると映像がその頭の中に記憶として残り、脳はその快感を記憶してしまうからです。

 

だからもしポルノを観ないようにしたとしても、自分の五体を使い、手を使い自慰行為をすることになるからです。

 

ポルノ中毒そのものは実は麻薬やドラッグなどより危険性が強く、断ち切りがたいものなのです。

 

麻薬やドラッグなどは入手するために莫大な金がかかりますし経済的な問題によって、歯止めがきくからです。

 

一方でオナニーや射精は自分の頭の中でイメージして、自分の手を使うだけで成し遂げることができるからです。

 

頭の中の妄想と自分の手を使うだけで完遂できる。

 

だからこそ多くの日本男性がオナニー中毒にのめり込んでいるのです。

 

まとめ

射精行為そのもの自体が絶対的に有害とは言えませんが、過度な射精は人体、脳にとって有害であることは明白です。

 

射精をするたびにミネラルを失い悪玉男性ホルモン分泌により、疲れる体質になります。

 

また脳内では射精による快感物質が分泌されるのですが、この快感を脳は記憶し常に渇望するようになります。

 

やがて射精でしか喜びを感じることができなくなるほどまでになり、日常の些細な出来事では幸福感を感じることができなくなります。

 

射精はたんに疲れるだけではなく、中毒症状を引き起こす可能性も高かったということです。

 

頭の中で妄想し手を使うだけで完遂できるために、経済的な問題がネックにならないので多くの日本男性が中毒症状に陥っているのです。

 

オナ禁を絶対に継続させる方法

オナ禁をすることで自分自身の脳内構造を劇的に変化させて、中毒脳から元の状態に戻すことができます。

 

オナ禁は一人きりで継続することはかなり難しく、またただただ我慢すればいいものでもないのです。

 

その有り余った性欲、性エネルギーを別の事柄に転換する必要があるのです。

 

ただやみくもに我慢するだけでは、それは単なる苦行ですがその性エネルギーを別の事柄に転換することができればオナ禁を楽に継続させることができるのです。

 

この性エネルギーを楽に転換させる方法ですが、断射プログラムという教材に説明されています。

 

⇒断射プログラムの口コミ体験談

 

教材が発売されて以来オナ禁教材の中で常にトップ3に君臨し続けてきた断射プログラムですが、単にオナ禁を継続させる方法のみならず、オナ禁することで経済的に成功して、出会いの機会を作ることができる秘訣についても具体的に書かれています。

 

断射プログラムには、ただただオナ禁することだけが書かれているのではなくて、オナ禁することでどのような人生の転機をもたらすことができるのかが詳しく説明されているのです。

 

オナ禁で女性問題、経済的問題を解決させて、自分の内面の活力を常に最高度に保つことができます。

 

その具体的な詳細は断射プログラムという教材の中で詳しく説明されています。

 

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