オナ禁の効果

オナニーは健康にいいとかいう噂の真相はどうなの!?

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オナ禁などせずに抜きたければオナニーをしまくって過ごした方が健康にいいとかいうネット上での噂とか書き込みがたくさんありますが、実際のところはどうなっているのでしょうか。

 

結論から申し上げると、オナニーは健康にいいのではなく健康に悪いのです。

 

オナニー=自慰行為による射精と定義付けますが、愛する人とのセックス時における射精でも身体に負担のかかる行為であるのに、頻繁に自慰行為で過剰に射精をすることが健康にいいわけないのです。

 

オナニーが健康にいいというガセネタ

ネットでは身体にいいとか健康にいい、精子を新しく作るためには古いものを出さないとダメとか意味不明な書き込みがたくさんあります。

 

オナニーをするためにはネットで色々な動画を検索していわゆるおかずといわれるものを探すのですが、何度もエロ動画を観てオナニーをしているうちにさらなる刺激の強い動画を求めるようになります。

 

これは人体の脳の構造上のつくりであるために避けがたい事実なのです。

 

一日に一回オナニーを必ずしないと寝れないなんて状態が普通の男だとか健康にいいと思っているとそれはとんだ思い違いです。

 

立派なオナニー中毒であり、それがために様々な健康上の問題を患うことになりかねません。

 

亜鉛とアミノ酸という貴重な栄養素の放出

まず射精をすると亜鉛とアミノ酸という身体の肌と頭髪、脳内の神経細胞の修復に絶対に必要になる栄養素を放出することになります。

 

これが身体へのかなりの負担になると言われています。

 

実際にオナニーをした後にぐったりするのは、この亜鉛やアミノ酸、その他のミネラルなどをずっと放出するからなのです。

 

また射精をするとジヒドロテストステロンという悪性の男性ホルモン、その他の有害作用をするホルモンが体内で分泌されるために猛烈な眠気に襲われることになるわけです。

 

とりわけ亜鉛とアミノ酸という成分は生命の根幹とまで言われるほど貴重な成分であり、進化論ではアミノ酸から我々人間が形成されたとされています。

 

そのアミノ酸を毎日放出し続けると、身体の細胞の新陳代謝が著しく遅れてしまいますし、それがために老化を促進し続けることになります。

 

オナニーが身体にいいなんて迷信がネットに出回っているのは、風俗産業の圧力があるためです。

 

多くのオナニー推奨派のウェブサイトを観察していると、ほとんどがアダルト系サイトであり出会い系サイトへ誘導する広告サイトであったりします。

 

出会い系サイトを思う存分利用したり、アダルトサイトを利用してほしいので、利用する上でのデメリットなどを述べるわけがないのです。

 

多くの著者はアダルトサイトへの誘導で収益を上げているために、オナニーをもっとしてほしいともくろんでいるしそういった趣旨の記事をたくさん書きまくります。

 

愛する人と時折結ばれる愛のあるセックスによって栄養素を放出することは弊害を伴うことはありませんが、毎日のように自慰行為によるオナニーで射精をするという生活習慣が、健康にいいわけありません。

 

亜鉛を失うことで肌荒れや抜け毛などを患いますし、またアミノ酸を失うことで脳内の神経細胞も修復なされずに最終的に中毒脳を患うことになります。

 

ポルノを観過ぎて中毒にそしてうつ病に

ポルノばかり観ていると脳がその快感を記憶して、次第にその快感に対して鈍感になり始めます。

 

次第にさらなる快感を脳が求めるようになり、観続けても並大抵の動画では満足しないようになります。

 

一人空想の中で自慰行為をしても心が満たされることなく、倦怠感と異常な眠気に苛まされることになり身体が毎日慢性的に疲労するようになります。

 

ポルノを観続けていると脳が委縮するという説がありますが、実際にそうなのです。

 

ポルノ、オナニー中毒は健康にいいどころではなく、むしろその欲望を飽くなき次元にまで拡大させて完全に性欲のみに支配されるようになります。

 

満足できなくても脳はその飽くなき欲望を追い求めるようになっていますから、またもオナニーをしてしまいそして自己嫌悪を繰り返すことになります。

 

愛する人とのセックスでは、すぐ隣に愛する人がいて満足感をもたらしますが、オナニーはそうではありません。

 

妄想の中で射精をしても隣には誰もおらずやはり一人孤独に床に就くようになります。

 

オナニーという異常行為を繰り返していく中で、栄養素を放出し続けて肉体的に疲弊し、そして孤独感を味わい精神的にも疲弊することになり確実にうつ病へと近づいていきます。

 

オナニーは健康にいいなんてでたらめを書いているのは、多くの場合アダルトサイトのスポンサーであったり、サイト作成業者であることが多いのです。

 

彼らはアダルトグッズを販売していたり、サイトに誘導することで広告収入を得ている性分なので、「オナニーは健康にいい」とか「エロ禁は身体に悪い」とか嘘八百の情報を流すわけです。

 

それでも実際にオナ禁をすることができた多くの30代男性は、オナ禁することのメリットを自分自身の体験談を通して証言しています。

 

だからこそオナ禁が多くの30代男性から支持されていますし、今もなお私自身がオナ禁することの意味をサイトに書き綴っているのです。

 

私自身は、会話術を学んでオナ禁をすることで人生において健康問題、女性問題、経済的な問題を解決できました。

 

愛する人と一緒にいれるだけで幸せを感じることができる、そんな人間になることができました。

 

オナニーに支配されて常に性欲に翻弄されていたら、おそらく妻と出会い何気ない会話を楽しむことができなかったはずです。

 

オナ禁することで人との出会いで感化されて相手の内面の美しさに目を留めることができて、人と関わりながら生きることの意味を知ることができます。

 

少し大げさに感じられるかもしれませんが、オナ禁することでここまで人間性を変化させることはできるのです。

 

まとめ

オナニーは健康にいいといわれていますが、そうではありません。

 

アダルトサイト作成業者、広告収入業者、闇サイトに誘導する業者、風俗産業の執筆ライターにとって性産業はなくてはならないものであり、彼らのほとんどが「健康にいい」なんて偽の情報を流すのです。

 

自分たちの食い扶持がなくならぬように必死にオナニーを正当化するのですが、いかんせんオナニーが健康にいいわけないのは栄養学的に明らかです。

 

亜鉛やアミノ酸、その他のミネラルなどを大量に放出することになり、肌や頭髪の新陳代謝が遅れてしまい外見の悪化や老化をまねくことになります。

 

そしてアミノ酸は脳内の神経細胞の修復に必須な栄養素であるために、そのアミノ酸を失うことにより脳の快感を感じたときにドーパミンを分泌する役割を果たす報酬系という神経回路が鈍感になる一方です。

 

オナニーによって栄養素を放出し続けて中毒症状に陥った男は、女性をみても「やるかやらないか」といった評価基準でみることになり、何気ない会話をしようという気持ちになることはありません。

 

脳が侵されているからです。

 

その脳をリセットするためにオナ禁こそが必須であり、健康体の雄である男はオナニーなどしません。

 

オナ禁をして健康な心身を手に入れる方法

オナ禁をすることで、脳を含めた身体全部に必要な栄養を回すことができて、肉体的、精神面での健康を手に入れることができます。

 

オナ禁を苦にならずに継続し続けるためには、性欲つまり性エネルギーを閉じ込めてただ我慢するのではなく、解放して上手くそれを転換する必要があります。

 

性エネルギーを上手に転換することができれば、仕事でも勉強でも成功する確率が高まります。

 

またオナ禁することで良質男性ホルモンを分泌させることができて、身体からフェロモンを醸し出すことができて女性にモテるようになります。

 

オナ禁をすることで身近な幸福に気づくことができて、日常生活において満足感や幸福感を得ることができて、女性をみてもしたたかな感情が沸き起こることがなくなります。

 

女性との何気ない会話も楽しむことができるようになり、女性との肉体関係など気にせずに女性との純粋なコミュニケーションを楽しむことができるでしょう。

 

オナ禁は脳を含めた肉体に物理的に作用をするまさに健康にいい習慣であり、全ての健全なオスたる男が実践すべき秘法です。

 

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